プレスリリース

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3月6日(水)主要農作物種子法(種子法)学習会開催 ~種子法廃止の現状と今後の課題~

更新日:2019.02.27

2018年4月に廃止された主要農作物種子法(種子法)は、どのような役割をもった法律だったのか。私たちの暮らしや宮城の農業は、今後どのような影響があるのか。
「日本の種子(たね)を守る会」を立ち上げた、元農林水産大臣の山田正彦氏を講師にお招きし、現状と課題をお聞きします。

戦後の日本の食と農を支えてきた主要農作物種子法(種子法)が、2018年3月末日で廃止になりました。種子法は、1952年、米・麦・大豆などの主要農作物の種子の維持・開発のための施策が実施され、農家には安くて優良な種子が、消費者には美味しいコメなどが安定的に供給されてきました。
私たちのくらしへの影響と、どのような取り組みが必要なのか学習します。

【概要】    

 

日時 2019年3月6日(水)10:30~12:00
会場 フォレスト仙台 第1・2フォレストホール
(仙台市青葉区柏木1-2-45)
講師 元農林水産大臣、弁護士 山田 正彦氏
主催 みやぎ生協
後援 宮城県協同組合こんわ会・宮城県農業協同組合中央会・宮城県生活協同組合連合会
宮城県漁業協同組合・宮城県森林組合連合会、日専連宮城県連合会


 



【お問い合わせ先】 
生活文化部 産直・食の活動事務局 022-218-3880
機関運営部 広報課 022-771-1590

 

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