プレスリリース

ふくしま大豆の会 「畑の学校」 開校式・種まき交流会 7月2日(土) JAふくしま未来 そうま地区管内大豆畑で開催

更新日:2022.06.29

<食べること・作ることの大切さ>
 
ふくしま大豆の会は、「たべるたいせつ・つくるたいせつ」の醸成に向けて、消費者が生産者と一緒に大豆の栽培を体験する「畑の学校」を毎年実施しています。
7月2日(土)、今年度の「畑の学校」の開校式と種まき交流会を行います。

*コロナ禍で2020・21年度は開催できなかったため、3年振りに現地(畑)での開催です。

【ふくしま大豆の会】 
「作り手の顔が見える地元の大豆を食べたい」という福島県の消費者の思いにより、みやぎ生協・コープふくしまを含む消費者団体、生産者、加工メーカーが手をつなぎ、1998年に発足しました。福島県産大豆を消費者と一緒に育てながら、豆腐や納豆、しょうゆなど、県産大豆の加工品を開発販売しています。

【概要】
日時 2022年7月2日(土) 10:20~11:30
場所 JAふくしま未来 そうま地区 管内大豆畑 
(福島県南相馬市原町区上高平芦ノ口130)
主催・ 参加者 ◆主催:ふくしま大豆の会 
◆会長:宍戸義広(みやぎ生協・コープふくしま ふくしま県本部長)
◆事務局:みやぎ生協・コープふくしま、JA福島中央会、内池醸造㈱、(有)コープフーズ
◆参加者:50人程度
日程   8:30 コープふくしま方木田店
 8:30~10:00 バス移動
10:20~10:30 畑の学校開校式(南相馬市 圃場)
10:30~11:30 大豆の播種作業体験
11:45~12:30 昼食(お弁当)
12:30~14:30 休憩・直売所・バス移動 /解散
活動目的 作物を育てる苦労や収穫の喜びを体験することで、農業と自然の関わりや「食べること・作ることの大切さ」を学びます
 
備考 *スケジュールは天候、交通事情等で変更になる場合があります。
今後は、8月の生育観察と草むしり、11月の収穫作業、翌年1~3月の味噌づくりを予定しています。


【お問い合せ先】
ふくしま県本部 024-557-1125
機関運営部(広報) 022‐771-1590

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