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「わが家の震災体験エピソード」投稿いただいたお声をご紹介致します。NO3

更新日:2011.12.01


震災後に避難所生活を8日間してみてその時期は、寒く風邪を引いている人が多くて夜中でも咳き込む人がいました。子供もお年寄りもたく
さんいたのでマスクは必要だと思い買いました。その後、カップメン、ランタン、ラジオ、携帯の充電器(車用)、ろうそく、ラップ、わりばし、紙コップ、ゴミ袋など避難所で、あれば良かったと思う物は買うようにしています。お風呂にも8日間入れなかったので水なしシャンプーや体を拭ける物などもその後買いました。備えは大切だと実感しました。
≪宮城≫


1、備えていて役に立ったもの ☆資生堂ドライシャンプー お風呂が入れないのは我慢できても、頭が洗えないのは相当なストレスでした。洗い流し不要でも、頭がスッキリするのがこれ。頭スッキリは、不便な毎日でも気分が全然 違うんですよね。大人も子供も使えて、持っていて本当によかったものでした♪☆電池がなくても聞ける手回し充電のラジオ&懐中電灯&携帯電話充電器 アウトドアで使うために持っていたのが、今回の非常事態でも役立ちました、ラジオからは情報を得る事ができ、一日中、子供達が手回しをおもしろがって回してくれたおかげで、充電もできて、早くから携帯電話も使えました。
2、震災後に準備したもの カセットコンロ、子供用防災頭巾、保温保冷マグカップや水筒、夏場の被災に備え、シーブリーズのデオウォーターと汗拭きシート
≪宮城≫


避難した場所は仙石線北側、後ろが小学校。そこに地震15分後に体育館に避難した。水が校庭に流れ込んだため校舎の3階に移動し2泊した。腹がすいても食べるものは菓子1ケ。2泊目の夕食はペロペロあめ1ケ。夜になると空腹を感じたので、その時防災後に乾パンを入れていたのを思い出したので、同部屋になった方々15名ほどに乾パンをあげてごちそうしたらとても喜ばれました。この乾パンが意外に腹持ちがよくて翌朝目を覚ましたときはあまり空腹は感じなかった。家に戻ってから、買い置きしてい乾パンを防災袋に入れておいた。防災用には絶対乾パンは欠かせないと痛感した。ポリタンク、乾電池も必要であると思う。
≪宮城≫
 
3/11 2時46分 私の人生において忘れられない時となりました。我が家は大崎市古川の鉄筋コンクリート2階が自宅、国道沿いのため普段でもトラックが通ると揺れる家、今回の震災は大きなものでした。4/7の分と合わせるとテレビ3台、電子レンジ、灯油かん、室外機等損害は計り知れませんが家族が無事だったことと家があることに感謝です。生協で買っていた防災グッズには助かりました。古川は宮城県沖地震の想定では液状化になるといわれていて災害避難用の水(アルミ缶入り)クラッカー、何といってもレスキューフーズの溶解液で温める3日分の食料、そして簡易トイレ(それは使わずすみましたが)あると思うだけでどれだけ安心できたことか。手回式のLED懐中電灯(2ケ)こしひかりのレトルトご飯&レトルト赤飯、缶詰等、生協で安全に買えたものがとても役に立ちました。あとはアルファ米ですね。「備えあれば憂いなし」というとおり準備している間は買うときはもったいないかなとも思いましたが、あると思うだけで精神的に追い込まれずにすみました。反射式の石油ストーブも買っておいたので10年ぶりに使うことになりました。雪も降り子供も熱を出したのでつらいつらい5日間でした。電気がくるまで1週間、長い毎日でした。現在も福島原発の恐怖におびえつつ日々暮らしておりますが、天災と人災の二重苦、防災用品は買っておくにこしたありません。
・常備薬・カセットコンロ・アルミマット・水・米・アルファ米・パン(缶詰)・リッツ缶・コアラノマーチ缶・野菜ジュース(常温保存可能なもの)・カイロ(貼るタイプ、靴下用もあるとよい)・レスキューフーズ・LED懐中電灯・生理用品・水のポリ容器・ロープ・カットバン・消毒液・ウエットティッシュ・ビタミンゼリー(子供も可能な肝油など)・電池・水のいらないシャンプー・ろうそく・タオル・新聞紙・ラップ・アルミホイル・紙皿・ビタミン剤・おわん型の紙皿・缶詰類(焼き鳥、シーチキン等)・現金 (下線部は生協で購入)
なおわが家は電気がくるまで1週間かかり髪を洗えなかったの(ドライヤーが使えず寒かった)震災後発電機を買いました。千年に一度といわれる地震でしたが、まだ安心はできず水等を補充しています。
震災生活はガス、水がきても疲れるものです。食事の支度、手洗いの洗濯、家事が手抜きできるようにレトルトのカレーや缶詰などがあると楽だと思います。ストレスにより持病の悪化も考えられます。地震が来ると家の中はひっくり返り薬を探すのもひと仕事です。大事な薬は保存用の缶やジップロクのようなものに入れて日にちを記入しておくとよいでしょう。
一人でも多くの命や心がよみがえり笑顔がふえていきますように。
≪宮城≫

私達151C委員会は山元町内にある合戦原学堂で会議やつどいをして無料で使わせてもらっていました。震災前に学堂に台所用品を5千円くらい寄付していました。3/11震災のおり、この場所が避難所になり住民の炊き出しの時に私たちが届けたものが大いに役立ちました。委員会用のお茶、コーヒー、紅茶類もみな、この場所で使わせていただきました。もっていったティッシュ類も皆様に使わせていただきました。水もない時、ラップが役に立ったので投稿しました。
≪宮城≫
 
今回の震災にあたり常備しておいたほうがよいと思うもの ・水タンク(20L他)・卓上コンロ・電池式ラジオ・トイレットペーパー12個×5・ティッシュ5個×5・乾電池単14-4単2-4・石油ストーブ・缶詰類・仏壇の供物
昔からわが家では、いつも仏壇にどっさりと供え物があがっていました。今回の震災で何も手に入らない日が続き仏壇の供え物を食べました。これは、仏様を大事に思う心と自分たちも助けてもらうことに通じると思いました。仏壇のある方は供え物をどっさりあげておいてくださいとおすすめしたいです。(命拾いうけあいです)
≪宮城≫
 
あってよかったもの ・給水タンク(水くみが楽々)・乾電池(主に懐中電灯、ラジオ)・LED懐中電灯(普通の懐中電灯より明るいので、真っ暗の
不安が軽減します)・手回しラジオ(懐中電灯がついてます。乾電池がなくなっても、情報は手に入ります)・ろうそく(懐中電灯の乾電池が切れたり、手回しが疲れた時に)・カップラーメン・エマージェンシーブランケット・ボディー用デオドラントシート(おふろに入れなくても、会社には出勤しなくてはいけない…。エチケットは大切です。)
準備しておけばよかったもの  ・石油ストーブ(ファンヒーターのように電気プラグがなくてもつくもの) ・七輪(煮炊き用) ・バーベキューコンロ(調理用) ・携帯電話用の充電器(電気プラグがなくても使えるもの。手回し充電器は使ってみたが、不便だったので、乾電池を使うものがベストと思います) ・LEDランタン(乾電池、手回し両用のもの。夜になると、やはり天井に電気は欲しいです。天井に吊るせたらさらに回りがあかるくなるので、闇の怖さが半減するので、今一番買わなくちゃって思ってます。)
≪宮城≫
 
当地区は3月11日の大震災により停電が4日間続きました。隣地の気仙沼は2ヶ月を過ぎた今でも停電し電話も不通となっている地域がありますが、震災後の先が見えない日々を年寄りを含む家族4人がどう過ごしていくか考えました。幸いガスはプロパンでしたので、残量は厳しくも何とかやり繰りできたと思います。
そこであってよかったのは・・・1) 圧力鍋=ご飯が短時間で美味しく炊けたこと2)練炭コンロ=もう10年以上もほおておいた練炭数個がみつかり節約しながらコタツが維持できたこと3) ヘットライト=息子からの提供でしたが、停電でも手元が明るくまた両手が使えたので大変助けられました。4)レトルト食品=さばの味噌煮(冷凍)や牛丼等のレトルト食品(忙しいときのために買い置きしてた商品が重宝しました)
二度と起きて欲しくない災害ですが、このことにより従来の生活を見直す機会となり「もしも・・・」に備えています。
≪岩手≫

備えていて役に立ったもの *無洗米 水をあまり必要としない *ペットボトル(2L)に水30~40本(家の中は水だらけ) *キャンプ用品 水を20Lくらい入れておける用具(サッカーの練習とかに利用したもの) *ろうそく *薬類(花粉症用) *電灯他付のラジオ(停電した時、テレビも見れずラジオで情報を得ました) *ラップ、紙コップ、割り箸(洗物ができない時、すごく役立ちました) *レトルト食品、カップめん *+カセットコンロ *乾電池 *ハンドクリーム 2ケ月たった今も常備しています。まだ心配、水も30L以上、カセットボンベ10本以上
≪宮城≫

やっと宅配も 元に戻りつつになり 先ずは安心感が出て来ましたが やはり避難所生活者の方達を思うと まだまた 本心からは喜べ無い今日この頃です。さて、備えていて役にたったもの…は◎ 石油ストーブ◎ですね。倉庫に 一つだけ 停電を想定しても…と 古いけど キチンと整備をしています。又冷凍食品もストックしてたのとガスには困らなかったので【LPガス】した。あとは懐中電灯はラジオ、サイレン、点滅が出来るもの、ろうそく、携帯ガスコンロ、その液体ガス…とこの様に余り不自由無くてした。震災後は 乾電池を多く買い求めました。後は 水をタンクに貯めて置くようにしてまーす。4~5日で交換です。
≪宮城≫

断水になったわが町、きんぴら風ごぼう飯の素7個買置きがあり水のでなかった間主食として重宝しました。お茶とご飯で食べていました。近所にも分けてあげたらこんなときにこんなおいしもの、と喜ばれました。震災直後の孫の2歳の誕生日、ガソリン不足車も動かないときにケーキかわりにおいしい赤飯を使いすばらしい誕生日となりました。他にカンパン缶入りも準備しており安心していました。生協商品でとにかく助かりました。今後とも利用したいです。
≪福島≫

今回の震災で、山形は大きな被害はありませんでしたが、震災直後からコンビニやホームセンター、スーパーやGSは長蛇の列だったようです。そんな中、わが家は反射式ストーブもあり、カセットコンロあり、湯たんぽありだったので、暖を取るのには困りませんでした。特に、湯たんぽは寝る時には最高、朝はぬるくなったお湯で洗いモノができ、大助かりでした。3/11は、午前中に牛丼を煮ておいたので、それも助かりました。ガスは使えるので、土鍋でご飯を炊いて食べました。今でも、煮込み料理は午前中のうちに作るようにしています。震災後に買ったものは、手巻き式LEDライトです。どこで停電に遭遇するか分からないので、鞄に入れて持ち歩いてます。
≪山形≫

折ると発光するペンライト(コンサートなどで使う100~150円程度のもの)就寝時に使用しました。1本でも案外明るく火事の危険もなく安心して使えました。ペンライトのそばに懐中電灯、メガネなどを置いておきました。 森永製菓パンケーキミックス 震災直後に娘の誕生日を迎え水だけで作れるこのパンケーキに砂糖を加え家にあったチョコでデコレートしてあげました。まとめて作って冷凍もしておけるので、パンがなかなか入手できなかった時、重宝しました。
≪宮城≫

〔これがあったから助かった〕
反射式石油ストーブです!昨年末に生協から購入して、物置にしまってました。普段はファンヒーターを使ってましたが、停電で使えない間はストーブに助けられました!お湯を沸かしたり、鍋をかけたり…と、暖房以外にも重宝しました。
〔役に立った物〕
停電中に手回し充電ラジオ…ライトや携帯電話充電も出来るタイプの物。電池も不足していた時期には、間に合わせでも、助かりました!ソーラータイプも有り難かったです!
≪宮城≫

水が出なくなって2週間くらい洗い物はじめ水のない不便がつくづく身にしみました。家族が多いため1回の食事に使う水が多く大変でしたが、いつもラップは切らさず買置きをしていたので大助かりでした。皿の上にラップを敷いておかずをのせてと何十回やったことか、孫もすっかり覚えて食べ終わるとラップをはずすお手伝いをしてくれました。
≪宮城≫


 「備えていて役にたったもの」 電池がいらない手回しラジオ 水が使えないときのウエットティッシュ トイレや台所で手元が暗いため懐中電灯を吊り下げるS字フック 両手が使えて役に立ちました。
≪青森≫


わが家は昔から蒔ストーブを使っています。停電になり思い出したのは昔つばのついた釜でご飯を炊いたこと、次の朝小屋に行って探しました。釜に対して蓋が大きすぎ、でも電気釜にはできないおこげができとってもおいしかった。両隣にも分け合っておこげもさしあげました。ストーブは体も温まり一石二鳥でしたよ
≪岩手≫


 備えていて役に立ったものは、魚肉ソーセージでした。
≪岩手≫

我が家の家族七人は乳製品が大好き。生協さんには牛乳やヨーグルトや豆乳を利用登録して届けて頂いておりました。そして3.11の震災が…。家族全員無事だったものの、その日からライフラインが完全に断たれ、井戸水での生活が始まりました。まずは冷蔵庫の中身が傷まないうちに食べなければ…と、冷蔵&冷凍品を数日かけて食べきりました。救援物資が届くようになってから、缶詰やカップ麺や菓子類はわりと手に入り、飢えるほどではなかったのですが、「牛乳が飲みたいね…」「毎朝ヨーグルトを食べていたのに…」という子供達。救援物資のコーンフレークが虚しかったです。買える店もなく冷蔵庫も使えず、乳製品が手に入るはずもなく…。そんな時、長期保存可能な食品を入れていた戸棚から、出てきたのです!「コープ調整豆乳」が!毎週届くので余分なときもあり、その都度しまい込んで忘れていたのです。その数、1L×7本。家族皆、大喜びで久しぶりの乳製品を味わいました。忘れられない味となったことは言うまでもありません。今になって考えると、「調整豆乳」は常温で数ヶ月の保存ができ、何より栄養面からも優れた食品であることから、今回のような緊急事態に備えるという意味では最適な品であると思いました。「常温保存可能な乳製品」って、他にはないような気がします。これからもコープ調整豆乳を愛飲しながら、定期的に賞味期限をチェックしつつストックしたいと思います。そしていざという時に備えるつもりです。生協さんからも多くの支援物資や励ましのお言葉を頂き、本当にありがとうございました。ゆっくりでも一歩ずつ、頑張っていきましょうね。
≪宮城≫

防災の備えはとにかく多くあればいいとリュックを2つも3つも用意してありましたが実際には、期限が過ぎて使えないものや(電池、水、アルファ米、チョコ)同じものがいくつも入っていて時々見直しすることが大事だと痛感しました。一番役にたったものは手回しのラジオでした。携帯の充電器や懐中電灯もついていてとても心強く感じました。また寒い時期だったので、靴下、軍手、タオル、マスクも防寒用として使えました。食事のときは紙コップ、ラップ、割り箸も役に立ちましたがアルミホイルはサビていて使えませんでした。水や携帯トイレは生協さんの共同購入で準備してあり安心でした。
役に立ったもの ・手回しラジオ(携帯充電器、懐中電灯、サイレン付)・ゴミ袋・ラップ・懐中電灯・くつ下・紙コップ・生理用品・10円玉・軍手・タオル・カセットガスコンロ・電磁調理器・アルミブランケット・パンの缶詰
震災後準備したもの ・携帯充電器・トイレットペーパー・アルコール消毒液・電池・懐中電灯(携帯できる小さいもの)ガム
≪宮城≫


水道が止まりトイレが一番の大変なことでした。水を川迄降りていき汲み上げてこなければならず私みたいな年(73歳)にはとても苦しかった。次の日は一日寝ている状態でした。何年か前に買っておいた災害レジャートイレ(プルマル)を思い出しさっそくに使ってみたところ今までの苦労は何だったのかと自分を責めました。このプルマルは皆さんに教えてあげなければとトイレの話になると教えてあげています。あまり皆さん知っていないみたいですのでこれからもあるかもしれない断水に対しての一番大事なことととして知らせてやりたいと思っています。
≪宮城≫

 


備えていて役にたったものは、大豆のかんづめです。野菜の代わりとして、野菜が品薄になった際に役に立ちました。
≪宮城≫


備えていて役に立ったものは干しプルーンです。スーパーに商品がなくなり困っていた時に重宝しました。
≪岩手≫


ガスがなかなか復旧しなかった時、個包装になったお餅が大活躍しました。チーズと醤油と海苔で磯部にして、納豆がなくても、おかずがなくてもなんとかなりました。電気しかなかったので、もちろんホットプレートで焼きました。ホットプレートなかなか使えましたよ。
≪宮城≫


「備えていて役に立ったもの」栗原市高清水は3/11~3/30まで断水、4/7~4/15までも断水でした。水洗トイレに水!そこでサニタクリーンが備えていてよかったと実感した商品でした。ただし、こんなに長期になるとは思わなかった。代用したのが、ポリ袋とペットシートです。それと食器棚用のガラスに貼っていた商品名はわすれましたが、シールです。
≪宮城≫


 カップラーメン 普段から買置きなどはせず即席めんやカップラーメンもなく、地震直後はスーパーも長蛇の列で商品もなかったので、いざというときの備えの大切さを痛感させられました。今回妊娠を機に入会し早速カップラーメン12個を購入させていただきました。
≪青森≫


備えていえて役に立ったもの 1)水を入れる容器 2)ろうそく(停電時に助かった) 3)ラップ(断水時に皿や茶碗の上に敷き洗わず済むよう工夫) 4)マット(薄手で持ち運べて暖かい) 5)マスク 6)化粧落とし、ウエットティッシュ
震災後、防災用に準備したもの 1)ウエストバッグ(常に貴重品を入れて持ち歩いている) 2)水、缶詰、お菓子 3)つっぱり棒(家具が倒れないために) 4)雨ガッパ、防止(放射線対策) 5)ガソリン、タンク 6)ヘッドライト
≪福島≫

震災後というのかはよく分かりませんが、手で回して発電する式の懐中電灯(乾電池が売ってなくなりとても助かりました)、ソーラー式の携帯の充電器がとりあえずすごく役に立ちました。あとは、普通に乾麺とかレトルト食品とか。水がこっちは止まりませんでしたが、水を取っておく蛇口付きの薄いポリ容器(折りたたみ式だった)に、水を取っておきました。いつ止まっても少しは安心という感じです。缶のお菓子も手はつけませんでしたが、心の支えになりました。
≪青森≫

震災と同時に電気が止まったので夜はろうそくで明かりをとった。移動(トイレなど)の時は、電灯すなわち電池の確保。食料についてはカップめん、ラーメン。今回は断水しなかったのでIHで煮炊きができないので5Kgのガスを小屋に準備し助かった
≪岩手≫

忘れもしない3月11日 14時46分。余震の頻発の凄さに、近くの蓬莱中学校へ女房と2人初めて経験する避難。日頃から、いざという時に持ち出すものは、バックに準備しておいた。夜の9時ごろ避難所へ向ったが、助かったのは暗い夜道を歩く時に役立った懐中電灯。そして避難所についてから情報を得るために、終夜お世話になったラジオ。この2点には感謝・感謝。この2点だけは、いつも保守点検しておいたのが良かったと想っています。
≪福島≫

「これがあったから助かった」★ほとんどの皆さんが心掛けていたと思いますが、家具に取り付ける転倒防止の地震対策グッズ。これのお陰
で家具は何も倒れませんでした!★我が家はマンションなので停電になると水道が使えません。その為、地震直後にお風呂いっぱいに貯めた水が大変助かりました。(トイレを流すのに利用)★風邪薬。大事にいたらずでしたが、停電で暖房が数日間使えなかった時、寒さの為、子供達が風邪気味になってしまいました。病院に行ける様になるまで、家に常備してあった風邪は、かなり助かりました!
「役に立ったモノ」★食べ物では、冷凍してあったご飯が重宝しました!電気が使えないとご飯も炊けませんが、冷凍ご飯は自然解凍で雑炊にして食べれました(カセットコンロで短時間で作れる)★魚肉ソーセージ、チーズなど、火を使わなくてもそのまま食べれる物。大量になくても常備してあるとけっこう役立ちます。★子供がいるご家庭はお菓子も少し常備しておいた方が良いと思いました。お店でなかなか購入出来ない日が数日続いたので。★小麦粉が我が家では大活躍でした!すいとん、ホットケーキ、お好み焼き…買い物が困難な時期に本当に重宝しました。★水道が使えない時、食器など洗えないので、紙コップ、紙皿、紙器、割り箸などあると便利です。★そして意外や意外?私がとても助かったモノ、役に立ったモノと思ったのが、厚手のゴム手袋です!普段、手荒れ防止の為に使用していたゴム手袋。地震後は割れた食器を片付けるのに大変役立ちました。寒い中、洗い物をする時も役立ちました!
≪宮城≫

今回の震災で役に立ったものは沢山あります。共同購入のカタログで見つけて念の為にと用意していたものです。 
お水 - 1年以上の賞味期限があるものを買い置きしていました。時々、気づくと買い替えをし、期限のきたものは飲むようにしていました。幸い、避難所へ行くことも断水になることもありませんでしたが、心強く思いました。
非常食のご飯 - お湯や水で食べられるものを買い置きしていました。お米の配達を数日後に予定していた時に震災に遭い停電が何日続くかと分からない時は一日位は、大丈夫と安心できました。
ロングライフのパン - パンを冷凍庫に保存していますがロングライフのパンも買い置きしていました。ポトフのような野菜たっぷりのスープを反射式ストーブで作り そのまま食べられるパンと一緒に一食 食べられました。
手回し充電器つきラジオ - 一番、買っておいて良かったと思ったものです。停電で情報を得る手段がラジオしかなく 電池もどれだけ持つか分からない中手回しでラジオを聞くことができたのは嬉しかったです。余震の続く中、一晩中、家族が交代でハンドルを回しラジオを聞き続けたことを思い出します。震災後は、外出時のカバンの中に入れています。 
どれも、日頃用意しておけばと思いながらもわざわざ探して買うことは、ついつい先延ばしにしてしまいそうなものばかりです。幸い共同購入のカタログで見つけて忘れないように買い置きすることができました。充電器付きラジオは、娘達にも買って送ってやりたいと思い先日も注文したばかりです。
≪宮城≫

震災時備えていて役に立ったもの 停電の時、キャンプ用のランタン。子供がいるので、ろうそくより安全で必要な時つけたり消したりが簡単でよかったです。家に小さいペンライトが何本もあったので、1人1本持つことができ夜中にトイレに行きたい時、助かりました。
震災後準備したもの 乾電池をあわてて買いに行きました。ラジオしか情報源がないので聴くために電池が必要 知人から借りたのですが、携帯電話の充電器を車のソケットでつなげるもの。安否を確認しているうち携帯の電源がなくなってしまい使えなくなった時借りることができ本当に助かりました。
≪山形≫

今回の震災は電気と水道がしばらく使えなかったので、ろうそく、アルミホイル(フライパンに敷いて洗い物を減らす)、ラップ(皿にひいて洗い物を減らす)、ラジオ、あと一番役に立ったのが、ガスコンロでした。コンロのおかげで土鍋でご飯も炊けたし、色々焼いたり出来ました。あと、普段結構買いだめをしていたので、そんなに買い物にも行かなくてよく、何時間も並んで買ったというのもなかったので、買いだめも結構大事だと思いました。
≪宮城≫

「これがあったから助かった」捨てるに捨てられず、ためこんでいた バースデーケーキのロウソク。停電の時、少し明るい気分になれました。
「役に立った」介護用紙おむつ。ガソリン不足で夜通し並ばなくてはならない時、念のため穿いていきました。
≪山形≫

震災後はガスが1ヶ月余り使えず、電気ポットが大活躍!我が家はいつも大好きなコーンスープを買い置きしてたので、お湯を沸かしすぐ飲める温かいカップスープがあって体も心もホッとしました。
≪宮城≫
 
備えていて役に立ったものは、震災前に届いた共同購入の食材と、手作りカステラミックスでした。やっと停電が復旧した日は家族の誕生日
だったので、ガソリンもなく、ケーキ屋にも行けず、お祝いなんて不謹慎だろうかとも思いましたが、カステラミックスでカステラを焼き、スポンジがわりにして、缶詰のフルーツのせただけでしたが、少しの時間でも空気が和らぎ、いろんなことをガマンしていた子供も大喜びでした。今までの普通の生活の有り難みや、生かされた自分たちはなんとか頑張っていかなきゃ。と希望が持てました。震災後は車の脱出キットを買いました。
≪山形≫

数ヶ月前にコープの広告に載っていたこの商品が目に止まり購入しました。夜に布団で子供へ本の読み聞かせの時に使うのに便利かなと思ったためです。震災時停電になり、どこも懐中電灯用電池は売り切れ状態。このスタンドライトは単4電池製品だったのですが、店頭に単4電池の在庫がたくさんあり我が家ではこのスタンドライトがとても大活躍しました。このライトを買っていて良かったと改めて思いました。震災後は、ソーラーと手回し充電式の小型ラジオライトを購入し、目につく身近な所に置いています。
≪岩手≫

備えていて役に立ったものは、子供のオムツでした。たまたま、お腹の調子が悪く、余分に購入していて、少し多く、買いすぎたかなぁ?と思っていた矢先の大地震でした。震災後に準備したのは、乾電池に冷凍食品、カップラーメン、それに、水でした。普段は、あまり、カップラーメン等は、食べないせいか、1-2個位はありましたが、また、地震があれば・・と買い置きするようになりました。
≪秋田≫

今、大地震に備えて、水の汲み置きをしています。2リッターペットボトル数本に1週間ごとに汲み置き、週に1度入れ替えて、古いのは洗濯機に入れて使います。少し面倒ですが、また、いつくるか来ないかわからない大地震。水の大切さがわかりました。 それから、単1電池を備え、ランタンもネットで購入しました。 大地震が来ないことを祈りつつ、少しは備えております。
≪宮城≫

地震により、10日ほど断水したため、水用のポリタンクはもちろんのこと、無洗米にしていてよかったと思いました
≪福島≫

H15年5月の地震にあってから共同購入で災害用ろうそく(赤い箱で三本入り)を見つけ注文しました。普通のろうそくとは違い太いので安定感があり倒れる心配もなかったです。
≪宮城≫

備えていて役にたったもの ベビーオムツ、トイレットペーパー、電池式非常灯 こんにゃくゼリー(こどものおやつに)、ラジオ、カセットコンロ、カセットガス
震災後防災用に準備したもの 灯油ストーブ、ライト、賞味期限の長いレトルト食品、水、電池、震災後の停電、断水により、うちではオール電化のため、暖をとるものがなく、となりの実家から、灯油ストーブをかりました。農家なので、野菜や、米はありますが、小さい子供が3人いますので、肉、魚があまり買いだめしてなく、手に入るまで、苦労しました。普段、買い置きしないレトルトのカレーやハヤシライスなど、今は買いだめしてます。また、ちょうど、コープさんからいただいていた、さつまいもジャムがあり、すごく助かりました。水は使用してない井戸水を、にはかに沸騰させて利用しました。害はありませんでしたが、正直、気分のいいものではなかったので、ペットボトルの水も買いだめしております。
2年のうちにまた同規模の地震もあると聞きました。お金に余裕があれば、発電機も購入したいと考えております。
≪宮城≫

うちは、比較的、被害が少ない地域だったので、停電、断水もありませんでした。実家のほうは、断水が続いていたので、ポリ容器や、ペット
ボトルに、沢山の水を持って、いきました。当たり前に、使っていた、水が、全く出ないのは、大変ですね。でも、汲んでいった水も、しばらくすると、劣化してしまいます。やはり、口を切ってない、水、飲み物は、必ず用意したほうがいいと、わかりました。私は、もうすぐ赤ちゃんが生まれるので、ミルクを作るにしても、水は必需品です。また、停電になると、携帯の充電もできなくなりますね。車で充電できるコードは、結構、役に立つと思いました。当たり前の事を、当たり前と思わず、今回の震災を通して、これから、何が必要か、もっと考えなくてはいけないと思いました。
≪福島≫

震災後、役に立ったのは「防災ラジオ」。手巻きで充電もできるので、携帯電話の充電をしました。あとは、ローソク。ずーっと前にプレゼントでいただいたアロマ用のローソクがあったのを思い出し、引っ張り出して使いました。ここ最近、停電なんて経験してなかったので、電気のありがたさがしみじみとわかりました。
≪宮城≫


役に立ったもの・・・自転車、車の携帯充電器、ランタン、水タンク、乾電池。自転車は柱にワイヤー錠で固定していたので津波に流されずに無事でした。ガソリン不足の中、どこに行くのにも自転車で移動しました。携帯充電器は本当に役に立ちました。震災後は乾電池式の充電器も購入しました。ランタンはアウトドアが趣味の旦那が2個もっており、2週間以上続いた停電時にも蛍光灯のように明るくて重宝しました。20Lの水タンクも蛇口がついており、とても便利でした。震災後も2個追加で購入し、タンクを3個常備しています。乾電池は単1と単3の買い置きがありました。1日中ラジオをつけていたので、単3の減りが早くてビックリ。今は20個常備しています。その他にもカセットコンロ、水、食料、毛布などの防災グッズを購入しました。車と家の2階にそれぞれ、必要なものを常備しています
≪宮城≫


いつも安全・安心な商品をお届け頂き、ありがとうございます。時々購入させて頂く冷凍のうどんが、震災時にとても助かりました!地震直後
に停電になり、避難所で二晩過ごしたのちに家に戻りました。温かいものが食べたくて、何か作ろうと冷凍庫を開けてみると、冷凍うどんが!まだ半解凍状態だったので、充分食べられると思い、石油ストーブでお湯を沸かして、釜上げうどんにしました。懐中電灯の灯りのもとで食べた、あのうどんのおいしかったこと!きっと一生忘れません。
≪宮城≫


3月11日の地震後の停電で唯一、通信手段としてたよりになったのは携帯電話でした。通話はできなかったもののメールはタイミングであったかもしれませんが通じました。離れて暮らしている家族と無事の連絡がとれ安心した次第でした。娘達の確認がとれてから兄弟の確認をとろうとしたら充電がなくなり結局通電するまでなにもできませんでした。店舗が落ち着いた4月上旬に車からの充電器と乾電池式の充電器を購入しました。4月7日の地震の際は充電しなければと思っていた先の停電で乾電池式の充電器が活躍しました。電池が長持ちするというエボルタの乾電池を購入していた為この電池だけで満充電になりました。車用の充電器は車に乗っている時はいいでしょうが家にいるときは乾電池式の充電器のほうが便利です。使うことはありませんでしたが反射式ストーブ、カセットコンロ、ボンベも購入しました。
≪岩手≫


備えていて役に立ったもの
・10時間ローソク、手回し式ライト付きラジオ →どちらも、20年以内にくると言われていた宮城沖地震に備えて
用意してあったものだが、いつまで続くか見通しの立たない停電の際には強い味方だった。
・ストーブと灯油 →我が家はオール電化なので、停電の際の命綱!・雑穀 →たまたま買い置きがあったのだが、モノ不足で野菜が手に入らないとき助かった。
震災後準備したもの
・便座カバー →停電の時の暖房便座の冷たさにびっくり!
・ケータイ充電器 →車で充電できるもの、電池でできるもの、手回しでできるもの、全部用意した。
≪宮城≫


 これがあったから助かった」「役にたった」モノ ずばり、「石油反射式ストーブ」です。6年前に家を建て、暖房はパネルヒーターで、停電してしまうと暖がとれません。前に使っていたストーブを、大事に物置にしまっていました。本当に助かりました。暖をとれるのはもちろん、鍋を置いておくと軽い調理ができるし、お湯は沸かせるし、夜はささやかながら照明代わりにも。他に、役にたちそうなモノになりますが、「キャンプ道具一式」。幸い断水の被害はありませんでしたが、いざ断水したら水をストックする容器など、キャンプで使っているものがあるので利用できると思いました。今回はストーブで調理できましたが、夏場のストーブは暑い。でも、キャンプでつかっているコンロやバーベキューセットなど、非常用に使えると思いました。
「これがあったから助かった」モノは、「コープのレトルトカレー」です。ビーフカレーとキーマカレーをストックしていたので、停電で調理できなかったときは、ストーブの上で湯煎、冷凍ごはんもストーブの上で蒸かしてたべました。カレー好きの家族は「3食これでいいよ」と満足していました。ストックしていて助かりました
≪秋田≫
 
震災後に 地元新聞から取材を受けたりしていたのでその時考えた サバイバルな電気節約のことを報告いたしますね
サバイバル電気
1. お子様が親子小学生くらいでしたら 一緒に寝ましょう。一緒に寝ると 結構暖かいことを知りました。大きな掛け布団を敷布団にして コートを毛布と一緒に体にかけ  て寝ましょう。瞬時に屋外に逃げる時 このコートを持つといいです。コートには 車のカギ 家のカギ 靴下 手袋など ポケットに入れておくことをお勧めします。そしてあらかじめ 車に 避難用防災バックを作って入れておきます。
2、ストーブは 日中つけません つけるとかえって 消した時体に寒さを感じやすくなるので
3、家中 どこの部屋に行っても 同じ温度です 同じくらい暖かくないと言うことです 
4、布団のかけ方は 重い布団を一番上にかけます 何枚も軽い布団をかけるより 重みのある布団をかけて 体に押し付けるような布団になったほうが暖かかったです
5、ストーブの上に 次に食べる分の食事を乗せておきます。少しは暖まるので 電子レンジで チンをするとしても少ない時間で済みます
6、人間の動きに察知して 照明がつく電気を準備して トイレに置きました
極力 トイレは夜間行きませんが  このような電気をトイレに置き トイレの電球は外し節電に努めました
7、ご飯が冷たくても食べることのできる カレーやドリアやごどんぶりなど ご飯にかけて食べるとおいしいメニューを繰り返しました これで ご飯をチンしたりする回数が減りました
8、一部屋に家族が集まることにしていたのですが どうしても他の部屋に照明があると つい行くこともあるので 私はストイックな感じが好みなので 一部屋だけ照明を残して 他の部屋の照明器具は 外しました これで地震で照明器具が上から落下する心配が少し軽減もできました
9、冷蔵庫の開閉を少なくするために この室内温度で腐らないものは 台所のテーブル上に置いています
10、お風呂は できれば(家族が午前中前いれば)午前中に入っています そして 夜は少しでも早く寝ています
11、情報は テレビにくぎ付けにならないために テレビは食事の時しか見ません あとは ラジオを流しておきます
12、地震時の火災の心配がないように 暖房は つける場合はエアコンの暖房にしました しかし エアコンは電気料金が高いので 考え物ですし 今 風向きで放射能の不安もあるので そろそろエアコンも使えないかもしれません
13、ソーラーパワーの充電式 ミニライトがあったので 電池なしでこの電気を活用しています
14、厚着をすることはかえって血行が悪くなって 末梢部分が寒く冷えることがあるので 厚着しすぎることにも注意が必要です 我が家では
 いつものパジャマの上に逃げる時の衣類を着て 就寝していました
15、あまりにも寒かったので 窓際に 黒い衣類を置いて 日光の吸収をよくし その黒い衣類が暖かいので その衣類を膝にかけたりして
 窓際で日中を過ごしました 窓辺にいるのなら 黒い衣類が暖かいです
16、アクセサリーなどは いつもしていませんが この寒い時期なので 貴金属は冷えるかもしれませんね
17、 悲観的になりすぎたりする子供たちの気持ちのフォローと思って 以前録画していた番組などを 携帯用テレビで見させたりして時間を
過ごしました
18、我が家のテレビは 2台ありますが 両方とも充電式の小さな携帯テレビでしたので 電気が止まっても 情報収集のため 停電時も実は 
テレビからの情報収集ができていました
19、これを機に 家中の不要なものに気がついたような気がします 逃げる時 要らないものなど なので 徐々に 家の中の不要品を少なく
していく努力をしようと改めて感じました
20、少ない品数やメニュー いつもより質素なメニューであっても 自分から わざと声を発して“今日のご飯 なんだか おいしいね”と 子供たちに声をかけました。おいしいと言って食べると 少しおいしいく感じます。 
21、不要な行動をしないように 欲しいものがあった場合は 今日買えるか 今日は何時から並ぶといいのかなど あらかじめ電話で聞いてから動きました
22、各方面からの親切 本当に ありがたかったのですが まだ自分の力で頑張れるので 安易に親切を受けないようにしました 
いつも以上に 電気を大切にしたアイデアは上記です
しかしいつも やっていることは 他にも多数あるので サバイバー的なアイデア以外の情報が欲しいようでしたら 連絡ください
≪秋田≫


いろいろありますが、切らさないようにし始めたのが「サラダ油」です。停電時、カセットコンロもないわが家は、お湯を沸かすこともできませんでした。電気復旧の後、ネットで出合ったのが「サラダ油コンロ」という技。これをプリントして防災用品に入れておけば、いざという時使えるし、周りの人に教えても役立つと思います。
≪宮城≫

 

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