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「わが家の震災体験エピソード」投稿いただいたお声をご紹介致します。NO2

更新日:2011.07.06

≪わが家の震災体験エピソード≫ 投稿いただいたお声をご紹介致します。

備えていて役に立ったものは、懐中電灯とストーブとクロワッサンとラップ。震災後用意したものは、ポリタンク、紙皿、紙コップ、ロウソク、など。これからラジオを準備します
≪宮城≫

 
家庭班で購入した、LEDの電灯、手巻のラジオは本当に買ってて、良かったです。.ろうそくも乾電池も余り無く、本当に良かったですまだまだ足り無い物ありますので家庭班で準備使用と思ってます
≪宮城≫
 
「リフレッシュ」が一箱届いて間もなくの震災でした。停電のため冷やすことはできませんでしたが、文字通りの「リフレッシュ」で、近所の方にお分けしたり、職場で飲んだりと、かなり助かりました。
LEDの懐中電灯が役立ちました。単3電池2~3本使用のもので、夜中のトイレのことも考えると、家族の人数分あるといいなと思いました。圧力鍋はとても重宝しました。停電、ガスも止まった状況で、卓上コンロで毎日おいしいご飯を食べることができました。我が家で使用している圧力鍋は、沸騰からごく弱火で5分加熱でご飯が炊けるので、炊飯以外にも利用したカセットボンベが5日ほど使用でき、助かりました
≪宮城≫

思いもよらないあの大地震の時、備えていて役立ったものは、子供達と話した『いざと言うときどうするか』ということでした。
地震当日、中3と小6の娘達はちょうど下校中でした。学区の学校でなく、7キロメートルほど離れた学校にバスで通学しているため、もし登下校中に災害に出会った場合、どこに居るか探すのは難しいものがあります。そこで我が家では、外にいるとき大きな揺れが来たなら、なるべく広い、コンクリート塀や崩れたり落ちて来るもののないところへ移動し、揺れがおさまってから、下校中なら、ともかく歩いてでも帰って来る!。登校中なら近い方に向かう(まだ自宅が近いなら自宅へ、学校近くなら学校へ)。道路が寸断されていたり火事で通行出来ないなどがあれば来た道を引き返す、どれも無理なら、今居る場所近くの避難所(例えば、上田あたりに居るなら岩手大学)に行くと決めていました。地震当日は、まさにそれを実行した娘達。次女は、美容院の広い駐車場に入り、美容院から出て来たスタッフさんやお客さんと手を取り合って揺れがおさまるのを待ち、歩いて帰宅(幸い自宅近くまで来ていた)。長女も、通りすがりの小学生や、外に出てきたご婦人と一緒に揺れがおさまるのを待ち、動いていたバス(その日運行した最後のバスだったようですが)に乗り、信号の消えた大渋滞の道を3時間かかって帰宅しました。やはり日頃話しをしていたことから、娘達は迷わずに判断、行動することが出来たようです。日頃の話題として、話しをしておくこと、大切だなと思いました。そして、娘達に『大丈夫?怖いね』と話しかけ、揺れの最中に一緒に居て下さった方々にも、感謝したいと思います。どれだけ心強かったことでしょう。また、懐中電灯は家族それぞれ常に枕元にスリッパとともに置いていましたし、祖父母愛用の携帯ラジオが情報収集に大変役立ちました。反射式ストーブも一台取ってありましたのでこれも大活躍、ろうそく(とマッチかライター)、カセットコンロ、米、水も常備していたので、停電、断水とも、さほど慌てることなくすみました。大活躍だったのは湯たんぽです。布団の中に入れてくるまればポカポカでした。とはいえ、これは内陸でのお話し。沿岸部で被災された方のご苦労に比べたら、被害など無いに等しい我が家です。後方支援にはなりますが、募金、物資の提供など、出来るところで支えられたらと思い、わずかではありますが、継続してやっています。
≪岩手≫
 
私は、全く何も準備していませんでした。元々、買い置きもするタイプではなかったので、今回の震災で色々と勉強する事ができました。実際、お風呂の残り湯も毎朝、掃除をしていまうため空っぽで、断水になってトイレの水が流せないのは本当にこまりました。懐中電灯はあったもののいざ使うときになって電池切れでとりあえず、品物がかえるようになってから、電池、水、缶詰、カップめん、カセットコンロなどを用意しました。
≪宮城≫

 
私はいつも共同購入で、1週間分の食材や子供のお菓子類、牛乳やヨーグルト、レタスやキャベツなどをまとめ買いしています。たまたまあの11日の地震の前日が、配達の日でした。家は、水道は止まりましたが、電気が無事だったので、購入していた冷凍食品や冷蔵庫の中身も傷むことなく、買い物ができるようになってくるまで、その食材などで家族4人、食べることに困らずに生活をすることができました。中でも、レンジで温めるだけのやきとりや、手羽先や、お弁当用にカップに入ったおひたしや、ひじきなど、お皿が洗えない分、そのまま食べることが出来たので、とても助かりました。
子供たちが小さいので、非常時の食材や水など、震災後に新たに買い揃え、すぐ分かる所に賞味期限を書き込み、保管しています。生協のカタログで、時々扱って下さっていた、防災グッツの中で、非常時用簡易トイレ、非常食のおもちやおこわ、キャラメルにビスコ、乾パンとチョコレートなど、賞味期限も長いので、地震のだいぶ前から注文をして、買っていたのもあったので、本当に助かりました。お店では流して見てしまうものばかりですが、カタログで自宅でゆっくり見て、備えの為に買っておけて、本当に良かったと、今思っています。今後も是非、防災グッツを取り扱って頂き、今回の震災を忘れないように、安全のために少しでも多くの人が関心を持ってくれるようになって欲しいと思っています。
生協を頼んでいて本当に良かった。これからもお世話になります。よろしくお願いいたします
≪福島≫

【備えていて役立った物】
缶詰め 缶ジュース 缶詰めビスケット 切り餅 乾物 ガスボンベとコンロ 普段は草木の為雨水を風呂5杯は溜めているコレは一押し手回し充電ラジオ付懐中電灯&携帯充電
【震災後準備した物】
暗闇の中で避難する時 家族バラバラならないようにパキッと折れば光るよく夏祭りに売ってるもの車で電源取れるようにシガレットに付ける部品
≪宮城≫
 
タイトルとは、チト違うけど、何かと言うと結婚式に使用した大きいろうそくなんですよめったに使う事がないんですが、電気のない生活は考えられないけどこの度考えさせられました…慣れなんでしょうか… なんて贅沢は言ってられませんね雨風しのげる家があるだけめぐまれています!テレビで見て大変な思いしていられますが是非頑張って乗り切って欲しいと思います〓備えあれば憂いなしって言いますが、買いだめだけはしないつもりですよ〓では…〓
≪青森≫

備えていて役立ったもの→生協で買っていたビスコとコアラのビスケットの保存缶。カップラーメン、缶詰、ガスボンベ。震災直後は、ラジオが無くて不便でした。ホーマックに列んで買いました。あと携帯電話の充電に、パソコンからバッテリ補充したりしましたが足りず、車のシガーでできる充電器を購入しました。やはり携帯電話がなければ、身内や親戚と安否確認ができませんので、必要でした。うちはオール電化でしたので、ミニガステーブルがあってよかったです。あと、便座が異常に冷たく感じたので、百均の便座シートあればよかったなと思います。電気は、この時代はすぐに復旧するものだ、と過信しておりました。いざという時の備えは、本当に必要でした。実感しました。
≪岩手≫


備えていて役に立ったもの 生協の1.2.3の日に、缶詰めを常に買っていました。ガスの使えない中、レトルトご飯と缶詰めで、高校一年生の息子のお腹を満たせました。そして、水が使えない中、コープラップミニは大活躍でした。
≪宮城≫
  
この度の大震災では、日頃の準備不足を痛感させられました。共同購入で「防災グッズ」の特集などを見かけても「この次でもいいかな…」と思い購入するのを見送ることがありました。そんな私でも「これは良い!」と用意しておいた物はやはり役に立ちました。リッツクラッカー(賞味期限が5年の缶)は助かりました。また、ラジオ・携帯充電機能がついた懐中電灯もよく使いました。(配給だけでは子どもには足りませんでした)避難所に行く際にはその他、ラップ・ゴミ袋・軍手・水・タオル等をまとめた非常用リュックを持って行きました。避難所はとても寒かったので、防寒用グッズがあれば良かったなぁと感じました。
震災後に用意したのは、乾電池式の携帯充電器やスタンド式懐中電灯です。また、家の中の地震対策も見直してみました。耐震ラッチのついていない家具の扉にはS字フックを使って固定できるようにしました。テレビなど今回の地震で破損した家電には耐震マットを敷きました。まだ余震もあり安心できる状態ではありませんが今回の経験をもとに、防災対策をさらに考えていきたいと思います。お店では流して見てしまうものばかりですが、カタログで自宅でゆっくり見て、備えの為に買っておけて、本当に良かったと、今思っています。
≪宮城≫
 
備えていて役に立ったもの→車で充電できる充電器。携帯のバッテリがあっというまになくなり、停電も長く続いたため、重宝しました。
ご近所の方にも貸し出し、感謝されました。
震災後、防災用に準備したもの→手動充電式懐中電灯(置いて部屋中が明るくなるランタンタイプのもの。いざという時に電池切れにならないように、手動式にしました)、乾電池で充電できる携帯充電器(外出時に持ち歩く用に)、携帯式簡易トイレ(外出時に主にこどものために)、棚につける突っ張り棒やタンスの下に敷く転倒防止マット(今回、設置していた家具家電は被害がありませんでした)
≪宮城≫

 
震災後、停電したので役立ったものは
(1)手動式でレバーをまわしラジオ、ライトがつくもの(生協で購入しておいたもの)
(2)アロマ用キャンドル(倒れないので危険も少ないし、3時間位もつ)
後で準備したもの
・単1電池・充電器(シガーソケットからつなぐ)
≪青森≫
 
宮城県遠田郡美里町の自宅で地震にあいました。
備えていて役に立ったものは、小さいランタン(100円で購入したもの)、手動で発電して使えるラジオ(懐中電灯、サイレンなどの機能がついています)でした。停電で全く情報がなかったので、ラジオから情報を得られたことは大変心強かったです。ロウソクもあったのですが、揺れが怖くて使えなかったので、ランタンや懐中電灯が重宝しました。水は、地震がおさまった直後にお風呂と鍋に溜めたので、2~3日の飲み水としばらくのトイレの水には困りませんでした。
翌日の朝には水道も出なくなっていたので、溜めておいて良かったと思います。震災後に、防災用に準備したものは、カセットコンロとボンベ、携帯の充電器(乾電池使用のもの)、2~3日分の食料(レトルト食品、お菓子など)、空のペットボトルです。
我が家はガスで、地震で使えなくなったため、お湯が沸かせませんでした。また、給水車でいただく水は、黄色く濁った水で、生では飲めないものでした。小さい子供がいるため、卓上のガスコンロは危なくて使わないだろうということで買わずにいたのですが、今回の地震で、防災用として購入しました。
停電で携帯の充電が出来ずに困ったので、乾電池で充電できる充電器も購入しました。
食料は、1年おきに賞味期限をみて入れ替えていく予定です。2~3年もつ水も、これから購入する予定です。
反射式ストーブをどうするか、まだ迷っているところです。
≪宮城≫
 
備えていて役に立ったものは、水です。家庭班でお水2リットル6本入りを箱で買っています。期限が切れると買換えしてました。お店で
買うと重いですが、配達してくれると思うと躊躇なく注文でき常備してありました。お水があるというだけで、ゆとりがあり落ち着いて行動できたように思います。
宮城沖が来ると言われていたので、ラジオ・懐中電気等は準備してあり震災後買いたしたものはありませんが、家族(子供達)と決めたことは、
・寝る前に枕元に明日の洋服を準備して寝ること。(すぐ着替えられるように)
・枕元、玄関、ドア入口に懐中電気をおくこと。(暗くても、どこに懐中電気があるかわかるように)
・個々が一緒にいない時の避難場所。(どこの行くのか)
などを話し合いました。もちろん、避難リュックには1回分と着替え一式と水・簡易食、ラジオ、懐中電気、タオル、軍手、ビニール、薬等入れて用意してあります。
震災後、家庭班の配達はストップしましたが「配達できず、すみません」と届けていただいた商品、ありがとうございました。私は、お茶と杏仁豆腐とご飯に混ぜおにぎりにするものを届けていただきました。どれも本当に助かりました。甘いものは贅沢品でしたので子供たち両親と美味しく頂き癒されましたし、食堂もやってなく仕事にお弁当を持っていくのに、おにぎりは助かりました。(ちょうど、海苔が切れてしまい前日まで塩おにぎりでした)ありがとうございます。
≪宮城≫
 
備えていて助かったものは、
・手巻き充電式ラジオ
・手動充電式懐中電灯
・断水(ならなかったけど)に備えたペットボトルの水
・ワンセグ付き携帯電話と車から充電できるケーブル
・昔ながらの石油ストーブと灯油
・厚手のフリースウエア
・カップ麺(箱買いでなくいろんな味があった)やレトルト食品の買い置き
・発泡スチロールの箱(停電の間この箱に冷凍食品と保冷剤を移しておいた)
よく言われる乾電池は、うちはストーブくらいにしか使わなかった(電池がなければマッチで点けられる)ので、無くて困ることはありませんでした。ちなみにこのストーブは、煮炊きができ暖がとれ、かなり重宝しました。なので、カセットコンロは使いませんでした(売り切れたみたいですね)し、ガスボンベを買いに行くこともありませんでした。(灯油は買いに走りましたが)停電解消後は、電気湯沸かしポットやIH卓上コンロがいい・と言う人もいました。いつも多めに買い、幸い断水もなかったので、すぐ困るものはなかったのですが、もっと置いておけば良かったものは、『売ってない』『他から貰ったり支給されない』『一般的な家には置いてない』もの・猫用のフードとトイレの砂でした。体に合わなくて吐く猫がいるので、いつものフードを多めに準備するようにしました。
あと、ガソリンがこんなに手に入りにくくなるとは思いませんでした。防災用にガソリン用タンクはあったほうがいいのか?‥迷います。
あと今気になっているもの‥
電気をためておく蓄電器。太陽光発電など‥原発問題もあるし、電気に頼らない生活をしたいけど、やはり一般人が『安全』に使えるエネルギーは、電気かな・と思いました。
≪宮城≫
 
今回の東日本大震災の被害の甚大さには驚くことばかりで、毎日テレビや新聞を見たりで、涙なくすごせません。私は、新潟地震も経験しましたが、今回の揺れの長さには本当に恐怖を味わいました。
備えていて役に立ったものは、「反射式石油ストーブ、ガーデニングのソーラーライト、卓上コンロ、ラジオ、懐中電燈、ろうそく」です。ソーラーライトは、夜停電時も家の中がほんのり明るくなり、大変助かりました。震災後は「乾電池の補充、ソーラーライトの数を増やし、水の備蓄、エアーポットの購入」です。
≪宮城≫

 
1)いつも家庭班で米や飲み物、缶詰など買い置きできるものを多めに注文していたため、備蓄があり助かりました。
2)震災後はすぐに食べられるカップラーメンやお菓子、果物など用意しました。”生協の家庭班に感謝”
≪宮城≫
 
「備えておいて役に立ったもの」の筆頭は、簡易蛇口のついた水用ポリタンク(折りたたみ式)です。使用前は、コンパクトでありながら、大容量。蛇口がペットボトルでは絶対無理なこと(ちょっとだけ水を出し続けるとか両手の作業等)を難なくこなしてくれました。
次はハガキです。たくさん買っていたのが大正解!!固定電話、携帯、パソコン…全部ダメだったとき予約していたホテル等のキャンセル、身内、友人に無事よ知らせる等に大いに力を発揮しました。当地は、郵便局が壊滅しましたが、翌日から郵便局のバイクで局員が走り回っていたし、遠方からの報道、救援の人に頼んでもOKでしたし、その前にダメもとで出したポストのハガキも割りに早い時期に届いていました。
食料、水や懐中電灯を備えていたのも生協さんのおかげです。ありがとうございました。感謝!
PS 車で充電できる携帯充電器も是非!
≪岩手≫
 
懐中電灯は、手持ち型と置き型があり、子供が小さいこともあって置き型は、大変役に立ちました。
震災後は、水を入れるタンクはあったものの必要以上に水が出てしまうので、蛇口付のものを購入しました。また、子供用に座布団兼防災頭巾を購入し、幼稚園に持参させました。
≪福島≫
 
3/11わが家は海から近いため避難しなくてはいけなかったのですが、たまたまご飯も炊けておらず、何か食料を…と思い手に取ったには『コープ応援食クッキー』でした。チーズ味とプルーン味を食べて一晩を車の中で過ごしました。今も防災用にかばんの中に入っています。
≪青森≫
 
「備えておいて役にたったもの」
手回し式充電ラジオ 懐中電灯、ラジオ、サイレン、携帯充電器付。電源不要なので被災直後から役たちました。ラジオとして、暗くなってからは部屋の移動、夕食の明かりとして十分でした。次の日は充電の切れた携帯電話にも使いました。そして、支援物資を届けてくれた東京の友人のお礼に共同購入でもうひとつ注文して送りとても喜ばれています。
≪宮城≫
 
備えておいて役に立ったもの
湯タンポ、ホッカイロ、ラジオ、懐中電灯、もち、麺、菓子、ジュース、水、テッシュペーパー、トイレットペーパー、紙オムツ
震災後、防災用に準備したもの
缶詰、みそ、しょうゆ、米、カップラーメン、ソーセージ、ドライパック、携帯充電器、ラップ、おしり拭き、紙オムツ(介護中なので)
停電したことで、電気類は使えず、水とガス(プロパン)はよかったのですが、大変でした。非常食の備えと電池は特に必要だと思いました。寒かったので、湯タンポはもうひとつ必要だなと思いました。
≪岩手≫
 
3月11日の地震でライフラインがあっという間に寸断されてしまいました。夜になり、明かりはろうそくや懐中電灯等で補えましたが、寒さを
強く感じるようになり、暖房を取るにはどうしよう・・・と悩んでしまいました。
そんな中、「あっ!わが家に反射式ストーブがあったんだ~!!!」・・・と思いだした時のうれしさと安堵感は、今も忘れることはできません。そして、そのストーブをわが家にもたらしてくれたのは、コープ委員会の担当職員さんだったのです。5年程前になりますが、ある日のコープ委員会で反射式ストーブを進められました。「災害が起こったら、灯油さえあれば、暖房も料理もできるのできっと役に立つと思いますよ!」と。その時はあまり深く考えず購入したのですが、倉庫の奥から梱包されたままのストーブを出すとき、本当にありがたく感謝の気持ちで一杯になりました。おかげで、寒さを感じることもなく、また暖かい食事もとることができました。
そして、灯油はおまかせ灯油をお願いしていたので、こちらもなくなる心配をすることなく過ごせました。もちろん、宅配の方が配達してくれた物資もとてもありがたかったです。
今回の震災でいろいろ不便なことがありましたが、そんな中COOPの方々の支援がとても助けになりました。本当にありがとうございました。
≪宮城≫
 
3/11 2時46分東日本大震災が起きました。その晩は停電、次の日断水、懐中電灯をあるだけ出して各部屋に行く時は小さい電灯、茶の間には大きいライトを置いて、それから共同購入で買った珍しい電池を使わないで握ると電気がつくライトも持ってました。何日も続いたので、電池を使わないこの握ると光が付くのはすごく役に立ちました。音がちょっとうるさいのだけど買って良かったと思いました。ヘルメットも共同購入の災害用にと入った時に用意していたので役に立ちました。生協の玉川店が閉店してからは冷凍食品を常に買い置きしてたので、食料品にはこまりませんでした。これも家庭班や個配をしていたので、助かりました。
≪宮城≫

 
舅の形見の反射式石油ストーブが役立ちました。暖をとる、お湯をわかす はもちろん鍋料理も、さらには、三層ステンレス鍋を使ったらいつもよりおいしいくらいにご飯が炊けびっくり。それから、たまたま大量に買い置きしてた乾麺や、震災直前にたくさん買いすぎて反省してた食材に大助かり。
震災後は滑り止めシートを多用。仏壇内の配置も変えてしまいました。不安定なものが多いので本来の置き方はこの際無視で。先祖も怒らないはず。安全が一番ですから!
≪宮城≫

≪わが家の震災体験エピソード≫ 投稿いただいたお声をご紹介致します。
 
東日本大震災では、ほとんど防災用品など準備をしていないまま3日間の停電生活を体験しました。
震災が落ち着いた頃に、準備をした物 ☆カセットコンロとガス(IHクッキングヒーターの為)☆圧力鍋(私は松居一代のマジッククッキングを購入)☆水☆水を入れるタンク(折り畳みタイプ)☆缶詰、パスタ類、レトルト類☆ロウソク☆LED懐中電灯☆携帯バッテリー☆発泡スチロールの大きめの箱☆ウェットティッシュ
震災から1ヵ月後の停電時にはカセットコンロに圧力鍋をかけ温かいご飯がいっぱい炊けたのが一番助かりました。停電時はレトルト類、パスタ類、カップラーメンなどが多かったですが、材料が調達できる状況の中では一番良かったのは郷土料理のだまこ鍋でした。主食、肉、野菜、汁物が一度に取れてどんぶり1個なので洗い物も少なく、明るい時間に作り置きもでき、子供から大人まで美味しく食べられる。スタンダードな味から色々なバリエーションで味も変えられるし何よりも作る側が楽です。
あと、停電時に大きな発泡スチロールの箱も便利でした。冷蔵庫・冷凍庫内の食品を一時避難させるのに最高でした。作り置きした鍋もバスタオルに包んで保温もできます。私は生協さんからお借りしていた箱を使わせて頂いたのですが(笑)その後、用意しました。
幸い、2度の停電時も断水にはならなかったのですが断水も考慮するとまだまだ準備するものはありそうです。
≪秋田≫
 
うちはオール電化なので、停電になると生活ができなくなるので、引っ越す前に使っていた反射式ストーブとポリタンクは処分せずにとっておき、カセットコンロとボンベも用意しておきました。これらはすべて、今回の震災で役立ちました。 日頃から生協のチラシを見て、非常用品は十分に備えていました。例えば、簡易トイレ・給水袋・ブランケット(銀色で薄い)・防塵マスク等。うちは山形なので、揺れは大きかったですが被害はなく、ライフラインも、電気が27時間止まっただけだったので、ほとんど使用せずにすみました。ただローソクは、周りの人の話だと細長い普通のローソクを使っていたので、すぐなくなって、頻繁に交換していた様ですが、非常用ローソクは1本で一晩もちました。受け皿付きで、太さも安定感があるのでおすすめです。それから結婚式のローソクも話題にあがり、うちにもあるのを忘れていました.
食料品について。以前は非常用のもちとカンパンを購入していましたが、もちは購入後1年だとおいしく食べられますが、賞味期限近くなると、食べても問題はないのですが、風味が悪くなり美味しくなく、カンパンは1缶食べ尽くすのに苦労するので、今は非常用のごはんとパンの缶詰を購入しています。その他に、保存用リッツ・チョコレート・水・レトルトカレー・カップ麺などで、なくなったら補充するようにしています。以前から備えていたので、あらたに準備したものは特にありません。前にチラシに載っていた、上から押すだけで点灯・消灯する小型のLEDランタンは便利そうなので、また、カタログに載ったら購入しようと思っています。
≪山形≫
 
住宅用火災報知器「ピオマ」購入してて良かった。3/11の地震の時は昼間で私は運転中でしたが役立ったのは4/7の地震の時。夜、家の中で地震を体験しました。停電になり「ピオマ」の避難灯3個が点灯してくれたおかげでパニックにならずに助かりました。それでも怖かったんでしょうね、懐中電灯を持った手はしばらく震えていました。自分の手が震えるなんて、初めてで押さえても止まらないんです。どこに何が有るか分かるし明かりが点くか、点かないかは、偉い違いだと感じました。明かりに助けてもらいました。ありがとう感謝します。
≪岩手≫
 
今回の震災後、近所のスーパーでは限られた種類、数の食品しか買うことができず、何を買うにも長蛇の列でした。
カップ麺など買い置きでしのぐことができましたが、野菜不足が気になりました。電気が止まり、冷蔵庫が使えなかったので、飲み切りサイズの缶の野菜ジュースがあればよかったのに〓と思いました。
今回、子供たちが小さかった頃によく購入していたミックスキャロットが安く掲載されていたので、久しぶりに注文しました。日頃から備えが大切ですね〓〓
≪宮城≫
 
「備えていて役にたったもの」なんと言っても、反射式のストーブが役に立ちました 。寒かったこともあり暖をとれたのとお湯を沸かしたり出来
たので、用意しておいて良かったとつくづく思いました。あとはやっぱり卓上コンロ。暖かいものが食べられるというのは幸せなことだと感じました。ウエットティッシュ、ろうそく、ラジオ、懐中電灯なども欠かせません。暗い中で灯りと情報があることで少し落ち着いていられました。
当日の晩は、子供がおびえないようにUNOなどのカードゲームをして過ごしました。
「震災後、防災用に準備したもの」
水です。 よりによってまったく無かったので困りました。あとは日用品、衛生用品、薬、日持ちのする食べ物、灯油、卓上コンロのガス、ガソリン。家具に取り付ける防災用品は欲しいものが売り切れで準備出来ていないのが現状です
≪宮城≫
 
普段、音楽を聴かない我が家にはラジオがありませんでした。しかし、何年か前にたまたま景品でもらった手回しラジオが一台だけありました。手回しで充電できるものの、長時間つかうにはやはり電池に切り替えるしかありません。(手回しと電池の切り替えができました。)でも、電池はないし・・・。そこで、旦那が思いついたのはテレビのリモコン!!ラジオの電池はラッキーなことに単三電池で、それはリモコンの電池と同じでした。どうせ、停電でテレビは見られないので問題はありません。無事、手回しの心配なく、ラジオを聞くことができました。オール電化の我が家はIHヒーターが使えずまた、運悪く、卓上コンロのカセットが一本(しかも、いまにもなくなりそうな状態)しかありませんでした。お米とお水はたっぷりあったので圧力鍋でごはんを炊き、「混ぜるだけでチャーハンになる」ものや、ふりかけで子ども達はおなかいっぱいになりました。
≪岩手≫
 
『備えていて役に立ったもの』ホットケーキの粉です。震災後しばらくパンが品薄で手に入りませんでしたが,特売の日に必ず購入していた
ホットケーキを焼いて乗りきりました。沢山作れて腹持ちも良く,一歳になる子供の離乳食にもなりました。普段あまりホットケーキは食べないのですが,災害時は保存食にもなってとても役に立ったと思います。
≪青森≫
 
(備えていて役立ってくれたもの)非常用ローソクは喜ばれました。我が家では、震災直後から主人の実家家族が避難していました。母は、
とても過敏になっていて少しの揺れにも敏感で火をとても心配していました。でも、このローソクは太くて短くてとても安定感があり停電時も炎が揺れなくてしっかりと灯してくれて安心感がありました。母が、チラシに載ったら注文してねと言ってくれました。
≪岩手≫
 
いつも配達ありがとうございます。私の震災エピソードを書きます。私の住む所は沿岸部から比べたら被害の少ない所でした。しかし電気が一週間つきませんでした。正直地震の備えは全くしてませんでした。そこで偶然役に立ったの物があります。花壇にさしていたソーラーライトです。日中は花壇にさしておき夜は家の中に入れライトとして使用していました。懐中電灯やろうそくいらずでした。うちはオール電化なので電気なしではなにもできませんでした。震災後は湯たんぽや石油ストーブ、ソーラー式ラジオ・充電器と電気なしでも使用できる物を買っておきました。
≪宮城≫
 
災害時大変助かったもの1)ラジオ2)懐中電灯3)冷凍食品4)卓上コンロ5)ホッカイロ6)水を入れる大型ペットボトル7)お風呂の残り湯水8)家の薪ストーブ9)小さな庭畑の野菜や山菜10)携帯電話11)趣味の折り紙、編み物など 〓震災後に準備したもの1)乾電池2)カップラーメン3)太陽光発電灯4)あらゆる節電に心掛けている5)トイレのテッシュは燃えるゴミとし(汚物入れ準備)流さない6)雨水を大きな容器を準備して取っておくなどを心掛けております。参考になるでしょうか?
≪宮城≫
  
備えていて役にたったもの乾麺(うどんパスタ)ろうそく卓上コンロとガス反射式ストーブ(IHなのでこれが煮炊きに役立った)圧力鍋(ご飯や汁物は時短でおいしくできた)ラジオと懐中電灯、携帯用充電器付き防災ラジオLED電灯(小さくても明るく、幼児が暗やみに不安にならずにすんだ)ソーラー式電灯(夜真っ暗にならず、安心できた)小型の充電式ワンセグテレビ
震災後準備したもの 圧力鍋 電池
≪岩手≫
 
震災で備えていて役立ったもの…それは冷凍食品です。幸いうちは大地震後3日で電気が復旧しましたが、その間、冷凍庫内の食品の冷たさで冷凍庫が冷えていて、とけてる食品はありませんでした。解凍するだけで食べられるお魚が役に立ちました。
震災後、防災用に準備したもの…水を溜めるポリタンクとガーデニング用のソーラーライトです。ソーラーライトは昼間外に置いておけば充電できて、電池も不要なので、ずーっと欲しかったのですが、欠品続きでなかなか買えませんでした。
≪宮城≫
 
「これがあったから助かった」「やくだったもの」
● 変わりご飯  震災の朝、いつもは残らないように炊くご飯ですが、その日に限って何故か沢山”変わりご飯”を炊いてました。停電、断水、お店も閉店の中、おかずがなくてもO.K!!って感じでした。●電池式ラジオ ラジオを聴いていたので、情報を得るのにたすかりました。最近ではヘッドホーン式の携帯ラジオ以外電池式がすくなくなっているような気がします。 ●犬のえさ うちのワンコは療法食なので、買い置きしていてよかったです。 ●携帯充電器
*生協の家庭班に支援物資が届き、とてもありがたかったです。ありがとうございました
≪宮城≫

震災の時 まだ寒い日が続き 停電中はサロンヒーターでお湯を沸かし ペットボトル五本位にお湯を入れて コタツの中に入れ‘暖,を とりま
した。寝るときも布団の中に ペットボトルにお湯を入れたのを足元に置いて寝ました。スーパーは閉まってたり 品薄だったりで大変でした。 漬け物 冷凍の魚や肉をやいて食べました。停電中は鍋でご飯を炊いたり 五目ご飯などをしてたべました。テーブルにロウソクをたてて 家族みんなでラジオ聞きながら食べました。水道水は 不自由しませんでした。
≪山形≫
 
小雪がちらつく寒い日でした。出先から、いつもなら10分で戻れる所を30分かけて自宅に戻りました。家の塀は傾いてブロックが2,3個落ちていました。家の中は、玄関の額や時計や植木が落ちていて台所は鍋は棚から落ち、食器棚から茶碗皿等が散乱、ボードの中からグラス、小物が散乱、本棚からCDや本が全部落ちてどこから手をつけようか~、悩んで まず、底の厚いスリッパをはいて壊れた物を紙の米袋に集めて入れ、掃除機は使用できないので、母がしていたことを思い出し、新聞紙を濡らしてきつく絞りこぶし大に千切り床の上に蒔いて掃きました。水は前日に生協から汲んできた麦飯水があったので助かりました。反射式ストーブ、カセットコンロと電気は早くくるとおもってましたので、これも生協から宅配で購入していた焼物できる鍋がとっても助かりました。
*風呂水をいつも入れておく*お米は無洗米がよい
≪宮城≫
 
「備えていて役にたったもの」(3日分の食料では間に合わないですね) 1.点灯ランタン 小さく軽い、明るい、夜トイレに行く時ポンと押すだけ で点灯。よかったです!2.石油ストーブの上にのっけて圧力鍋でご飯をたき、新聞でくるみ布団の中に入れておこたになった。あのころは寒かったから。夏はどうしよう(石油ストーブは、近所の方にも石油ストーブがあって助かった、といわれました)3.カンパン、アルファー米、缶詰、ペットボトルの水、水入りポリタンク、ラジオ、電池、アルミシート(お布団の上に広げると暖かい。がさがさ音が気になる?)マスク、カイロ 
「後で準備したもの」1.総合ビタミン剤(栄養不足を補うため)2.不足分の滑り止めシート3.携帯の充電器4.下水にエヒメアイ
≪宮城≫
 
「備えていて役にたったもの」・時計、ラジオ付ライト(電池タイプだったので今後手回し式で携帯にも充電できるものあ見つかったらそれを購入したい)・缶入りリッツ、缶入り森永ミルクキャラメル(生協の応援食クッキーの缶入りなどあったらバリエーションが増えてよいと思う)・無洗米(多めに買っておいて本当によかった)・粉末タイプの青汁(野菜がなくてもとりあえずこれがあれば…と思った。
「震災後、防災用に準備したもの 火鉢(実家から譲り受けた反射式ストーブがほしいが手に入らない。共同購入で時々炭扱ってくれると助かる)
≪岩手≫
 
七輪と石油反射式ストーブ!非常に役に立ちました。七輪にはじいちゃん(88)が作った消し炭を使い、反射式ストーブ共々、お湯や料理の煮炊きに活躍。ライフラインは、汲み取りだしプロパン、米や野菜はほぼ自給自足なので、苦労はしませんでしたが、燃料もいつ入るかわからない時世でしたので、助かりました。鉄鍋(南部鉄器やロッヂなど)でほとんど料理して冷めなくてよかったです。娘の車は津波で沈み、内陸は内陸なりの辛さ(電池が買えるようになったのは最近ですよ。たった2本あれば助かったのに二本すら入りませんでした)ありましたが、元気です!
≪岩手≫
 
炊飯器が使用できなかった時、”おふくろのワザ”湯だきでお米が炊き上がりその袋を3回繰り返し使用でき助かった。
≪ヤマキ物産 / 富山県≫ 
何年か前防災企画で注文しました。 ・同じく企画品で、手巻きラジオ&LEDライト 乾電池不要なので助かりました。 ・離れて住んでいる娘に送るため地震前日に2ケース届いた”グリコ野菜足りてますか?”野菜ジュースを近所の方にも喜んでいただけました。
≪宮城≫

 
役にたったもの: 1)サランラップ・・・断水していたので、洗い物の軽減になった 2)ゴミ袋・・・水汲みに行った時、ボトルのかわりになった。腕・首用の穴をあけて着れば、防寒対策になった
これがあったから助かった:メモリアルキャンドル・・・停電の時、ローソクを毎日交換しなくてもよかった
≪宮城≫
 
「備えていて役にたったもの」(1)非常用の暖房兼コンロ(灯油で動く)1カ月以上ガスが来なかったのでこれなしには生活できませんでした。電気もガスも何もなかった最初の夜にこれを捜し出したときは「助かった!!」と思いました。まず父の体を暖めるのに困っていたから(2)水のタンク 給水所に行ったら、半数くらいの方は、色んなタンクを持参していました。宮城県沖地震estの教訓でどの家庭も備えがあったのですね。東北でなければこんな備えはないでしょう。わが家も父が防災用品をきちんとそなえていたので、かなり助かりました。
「震災後、防災用に準備したもの」基本的には防災用品はあるのでとりあえずそれはきっちり洗い次に備えています。電池は購入しました。当時、全く予備がなく困ったから。また、食料品と介護用品は多めに備蓄するようにしました。「災害用品は3日持つことを目安に」と記憶していましたが、今回の経験だた3週間くらいの備蓄がないと無理です。レトルト食品や乾めん、スパゲッティ等々。スペースとるけど安心の方が大切。風呂水も汲み置きするようになりました。
≪宮城≫
 
キッチンペーパー 洗濯ができない中で茶碗などふくのに重宝しました
≪宮城≫

 
震災時備えていて役に立ったものは、石油コンロ(サロンヒーター)です。食事の用意やお湯を沸かし体を拭くこともできました。
≪宮城≫
 
1) 木炭 : 一戸建てで辺りを気にしなくても良かったせいもあり、煮炊きや暖をとるためとても役にたちました。 温かくなったらバーベキュー等で使用するため多めに買ってました。2) ホットケーキミックス : 普通に食べたり、薄く焼いて巻いたり、お米の代わりに腹もちもよかったです。(もちろん炭火で焼きました)3) 缶詰&瓶詰いろいろ : やっぱり缶詰!様さま!気付いたときに少しずつ買ったり使ったりしながらストックしていたものが とても役に立ちました。多種ワンセットでお得に販売したらうれしいかも。
≪宮城≫
 
懐中電灯、手回し式ラジオ(懐中電灯付き)、電池式ランプが役に立ちました。夜中まで停電の時に、トイレに行くときなど、とても助かりました。寒かったので、反射式ストーブも。暖をとるだけではなく、ストーブの上で、ジャガイモを焼いたり、さつまいもを焼いて食べました。冷凍かぼちゃも。やかんでお湯を沸かしたりも。
≪青森≫
 
震災後に役に立ったものは、紙皿や紙コップです。断水になったので、洗い物が出来ず助かりました。コープの冷凍食品を毎週買っていたのでいくらか在庫があり助かりました。今も節電など努力しなくてはいけないので、唐揚げなど、調理済み冷凍食品はいくらか電気代カットに役立ちそうかと思います。
≪福島≫

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