プレスリリース

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宮城県ユニセフ協会 今後の支援に繋げる写真展 「守りたい、子どもたちの未来」 5/23(火)~27(土) 東北電力グリーンプラザで開催

更新日:2017.05.16

宮城県ユニセフ協会は、5月23日(火)~5月27日(土)の間、ユニセフ写真展「守りたい、子どもたちの未来」を東北電力グリーンプラザで開催します。
 
ユニセフは第二次世界大戦後に設立され、2016年12月で70周年を迎えました。写真パネルの数々を通じて、多くの皆さまにユニセフの70年の歩み、世界の子どもたちの状況や支援活動の様子をお伝えします。写真1枚1枚の向うにある、それぞれの大切な命の重みを感じていただき、今後のユニセフ支援につながるような写真展とします。
 
【開催概要】

イベント名 ユニセフ写真展「守りたい、子どもたちの未来」
日時 2017年5月23日(火)~27日(土)10時~18時(最終日は16時まで)
場所 東北電力グリーンプラザ・アクアホール
(住所:仙台市青葉区一番町3-7-1 022-225-2969)
展示写真 大型タペストリーや写真パネルなど約140点
「ユニセフ設立70周年展~子どもたちと歩んだ70年」
「ユニセフによる戦後日本の子どもたちへの支援」
「ハッピー・バースデー3.11
~あの日、被災地で生まれた11人の子どもたちと家族の物語」
「アグネス大使のグアテマラ訪問~見えない脅威と闘う“最初1000日”」
「シリア危機~戦火の中に取り残された子どもたち」
「長谷部誠選手の見た、感じた“レジリエンス”@バンダ・アチェ」
「やさしさをありがとう、こどもたちの えがお & えがお」
主催 宮城県ユニセフ協会
 
【宮城県ユニセフ協会について】
ユニセフ(国際連合児童基金)は、1946年に第二次世界大戦で被災した子どもたちを救済するために創設された国連機関です。現在は、子どもの権利を守る主要な機関として、世界150以上の国と地域で活動しています。宮城県ユニセフ協会は、公益財団法人日本ユニセフ協会と協力協定を結び、県内の皆様に世界の子どもたちの現状やユニセフ活動をお知らせし、ユニセフを通して世界の子どもたちへの支援をいただくために活動しています。
<会長> 一力雅彦 <県内会員数> 団体7、個人210人
 

お問い合わせ先:宮城県ユニセフ協会
TEL  022-218-5358 FAX 218-3663
仙台市泉区八乙女4-2-2 みやぎ生協A棟3F

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